| 皆様こんにちは。
今回の「しあわせな健康家族応援マガジン」では、“ショップ フコイダン総店長の健康アドバイザー・掛江一也を直撃インタビュー(前編)”をお届けします! 知られざる掛江店長のもうひとつの顔や、フコイダンと出会ったきっかけなど、根堀り葉堀り聞いちゃいました。 その他、特集 “韓国料理は美味しい!からだにいい!”などなど。
ぜひお付き合いくださいませ。
● 掛江店長のもうひとつの顔は・・・ なんと実は「一級建築士」さんなんです。
ご自分の設計事務所もお持ちなんですよね。
掛江) はい。そうなんです。一見、建築とフコイダンっていうのは何の関連もないように見えると思います。
でも数年前に妻がガンになって、健康が大事だということに改めて気づかされました。
それで、より快適に健康で過ごすにはどうしたらいいか常々考えていたんですよね。
そんな中でフコイダンと出会いました。 フコイダンは健康食品で、建築とは全く別の分野です。
でも、自分が住宅を設計するときに、良い木材などをお客さんに勧めるのと同じで、
フコイダンも本当に身体にいいものだから、皆さんに勧めたいなって思ったんですよね。
「サイドビジネス」って悪い風に言われるかもしれないけれど、
「このフコイダンと出会えてよかった。」って思う方が一人でもいてくれればいいなと思い、
ショップフコイダンを始めました。
オープン以来、3百人近い方に飲んで頂いております。
● 建築の方でも、健康にこだわってらっしゃるということですが、具体的にはどのように?
掛江) ここ何年か、よくテレビなんかでも取り上げられてますけど「シックハウス」って聞いたことありますか?
主に家の材料から出てくる人体に悪い物質によって、身体が侵されてしまうっえいうケースがここの
ところかなり多いんですよね。
新しい家を建てて住んだはいいけれど、いつの間にか身体がむしばまれていく・・・。
こんなことあってはいけませんよね。
私は、あくまでも自然そのままの材料にこだわって建物を作っています。 例えば木材だったら
木から切り出したそのままの『無垢材』を使う。 素材自体が自然のままのものを使っています。
● どんな建物を手がけてこられましたか?
掛江) 多くは保育園の建物です。 保育園に通う子供たちはまだ身体が出来上がってないから、特に
化学物質の影響を受けやすいんですね。 それに小さい子どもは何でもなめるから、建物の材料は
何でもいいというわけにはいかない。
人がより健康に、しあわせに生きていくためには、まずは生活の場である建物自体が健康であること
が必要ですよね。 これは人間の外側と言うのかな。
そしてフコイダンは逆に、人を内側から健康にしていく。
建物とフコイダンを通じて、お客様が「外」からも「内」からも、より健康でしあわせになるお手伝いをする
それが自分の使命だと思っています。
● ショップ フコイダンには、どういうご病気のお客様が多いですか?
掛江) 9割以上が、がんを患っている方ですね。
病状としては、がんでも中期から末期の方が多いですね。 中には余命半年とか3ヶ月ですと
お医者様から言われて「少しでもよくなるものはないかしら。」ということで、フコイダンをご注文いただく
ケースもあります。
● フコイダンを飲む量などのアドバイスはしていただけるんですか?
掛江) はい。 症状によって飲む量が違ってきますから、電話やメール、あるいは商品にお付けする資料など
でくわしくご説明するようにしています。
● フコイダンやガンについて、毎日の勉強が欠かせないのではないですか?
掛江) そうですね。 また逆に、フコイダンを飲んでいただいているお客様から教えていただくっていうことも
多いですね。
● 掛江店長ご自身は、奥様が子宮頸がんと診断されたことが、フコイダンと出会ったきっかけだそうですね。
フコイダン以外にも、がんに効くといわれる健康食品をいろいろ調べられたそうですが?
掛江) はい。 インターネットと新聞の折り込みチラシを見て、資料やサンプルをいろいろ取り寄せました。
フコイダンの他にも、アガリクス・メシマコブ・タヒボなんかを取り寄せましたね。
● 健康食品には、それ以前から興味をお持ちだったんですか?
掛江) うちの父が昔からいろいろ健康食品を飲んでいたから、身体に悪いものではないだろうと思っていま
した。 でも妻は、フコイダンを飲み始めの頃は「こういうものはちょっと・・・」っていう感じで
疑っていましたね。
● フコイダンはお知り合いから薦められたということですが、他の健康食品と比較して、フコイダンの
どういったところに魅力をお感じになりましたか?
掛江) 家族全員の健康維持の為にも飲みたかったんです。 だから取り寄せた健康食品を、うちの4人の
子どもたちにひと通り飲ませてみました。 そしたら、アガリクスなどのきのこ系のものは風味にクセが
あるから、みんな嫌がった。 フコイダンのカプセルや顆粒も、おいしくなかったり飲みづらかったりして
飲まなかった。
でも、液体のフコイダンだけは、一番下の4歳の子どもも好んで飲んだんですね。 だから「子どもの
飲める」っているのが「シーフコイダン」を選んだ決め手になりましたね。
やはり飲みやすさっていうのは大切ですよね。 長く飲むものだから。
インタビュー前編、いかがでしたか?
普通のお店と違いインターネットショップでは、お客様と直接お会いすることができません。
その代わりに、お電話やメール、こういったインタビューなどで、お客様とより円滑なコミュニケーションが
取れればなぁと、スタッフ一同願っております。 インタビュー後編もお楽しみに!
ショップ フコイダン
女性のためのフコイダン専門店
若々しい脳を保つ食生活
脳の老化防止には、充分な栄養が必要です。
脳のエネルギー源はブドウ糖ですが、脳内には余分なエネルギー源を蓄えておくことができないので
食事で絶えず補給していくことが必要です。 1日3食、栄養バランスのよい食事をとることが、
脳を健康に保つ基本です。
記憶力の向上や脳の老化を防ぐためには、卵や大豆に含まれるレシチンや、レバーや貝類、種子類に
含まれるビタミンB1、B6、B12が有効です。
また、魚の油に多く含まれるIPAや、DHAは、血液をサラサラにし、アルツハイマー性痴呆や、
脳血管性疾患の予防に効果が高いことが、最近の研究でわかってきました。
1日に1回は、魚料理をとれるといいですね。
以前は年齢とともに減る一方だと考えられていた脳細胞は、最近では70歳を過ぎても増えることが
判明しました。 栄養バランスを考えて材料を選ぶこと、料理そのものに興味をもつこと、そこに
若々しい脳を保つカギがありそうですね。
ショップ フコイダン
女性のためのフコイダン専門店
|